あなたにとって月とは?
夜空を見上げると見える月。
満月、半月、三日月・・・昔から私達に最も馴染み深い星が月ではないでしょうか?
夜空の月明かりに照らされていると、とってもムードが高まりますよね。
月は希望、ロマンス、達成、変化・・・いろいろなシンボルなのです。
もしも愛しい人にプレゼントするとしたら、月以上に抽象的でロマンティックなものが地球上にありますか?
月の魅力は衰えることなく、流行りもありません。
それは月が私達の手に入らないものだと思っているからかもしれません。
いつも見上げていた月の土地が手に入る!
1969年にアポロ11号が月に着陸してから40年が経ち、小さい頃に夢に見た宇宙旅行が実現できる時代の到来と言われています。
『月に旅行に行く』SF映画やアニメの世界から、現実の世界へとなるのは近い将来なのかもしれません。
そんな憧れの月、その月の土地が所有できることをあなたは知っていますか?
現在2人の元アメリカ大統領を始め、ハリウッドの著名人やNASAの職員・・・全世界でもすでに120万人以上の人々が月のオーナーとなってい ます。
この日本にも、すでに約6.5万人の方々がオーナーとなっています。
アメリカルナエンバシー社CEOのデニス・ホープ氏が『月は誰のもの?』という疑問を持ち、法律を徹底的に調べ、宇宙に関する法律の宇宙条約には個人が所有してはならないということは言及されていないことを知ります。
1980年にサンフランシスコの行政機関に出頭し所有権の申し立てを行ったところ、正式にこの申し立ては受理されたのです。
お世話になった両親へのプレゼント、大切な異性へのクリスマスプレゼント、結婚の記念に、新たな命の誕生の記念に! 月の土地をプレゼント、もしくは自分自身の名義で所有してみては如何ですか?
最高にロマンチックな贈り物になりますよ♪
名前の入ったルナエンバシージャパンで発行されている月の土地権利書が送られてくると、夜空を見上げるのが楽しみになるかもしれません。